JOURNAL

Discogs創業者ケヴィン・レヴァンドフスキーのインタビュー

    Discogsがこんなに他のサイトを展開してるとは知らなかった。当たり前だけど、相当音楽好きだなこの人。この人の感覚が一般的になれば、アーティストへの経済的恩恵もより大きくなるんだけどな。

    Discogsほど愛されている音楽サービスは存在しないだろう。 2000年、オレゴン州ポートランドで、一人の音楽好きなプログラマーが、エレクトロニック・ミュージック好きな仲間のための音楽情報サイトを始めた。6カ月の間、仕事が終わり毎晩夢中になってサイトを作った。彼の名はケヴィン・レバンドフスキー。サイト名は「Discogs」だった。

    情報源: All Digital Music × FNMNL 共同企画 – 新時代の音楽ビジネスを探る – Discogs創業者ケヴィン・レヴァンドフスキーが語る

      
       YOICHI TAKAYAMA   

    YOICHI TAKAYAMA

    CEO/DIRECTOR

    情報設計及びサービスデザインが大好きなWEBディレクター兼バンドマンです。 京都外国語大学外国語学部日本語学科卒。卒業後に上京し、システム開発会社を経てセガサミーグループに入社。コミュニティサイトやサービスサイトの企画立案、アクセス分析、ディレクション業務に従事した後、株式会社キャンビーザライトを設立。設立後は、大小様々な会社のWEB制作やプロジェクトマネジメントを請け負いつつ、ライブ情報共有サイト/アプリ、音楽系動画マッチングアプリ(ベトナム展開)、Vtuberファン向け番組表サービスなどをこれまで自社サービスとして提供、スペシャルティコーヒーのサブスクリプションサービスPost Coffeeの立ち上げに参画など、その活動は多岐にわたる。